初心者にも使いやすい心拍計です。
(2008-02-17)
操作は前面のボタンひとつのみで迷うことはありません。
安全な有酸素運動のために必要な心拍監視機能が付いています。
軽強度の有酸素運動をしたいときは(年齢-220)x0.6〜0.7の範囲に心拍モニタを設定します。
設定心拍数の範囲を超えるとアラームがなって教えてくれますので、有効で無理のない運動負荷を維持することが可能です。
自分にあった無理のない運動をしたい方には最適の心拍計だと思います。
簡単でグッドっ!
(2007-09-30)
ポラールの心拍計もこれで3つめです。
最初のは、心拍計ってどんなもの?
ということで、無難なもの(今はもう無いけど)
2つめは、時刻と経過時間が同時に表示できて、
さらにPCにもデータが送れる なんて高機能でしたが
操作がよくわからず。結局PCにデータも送れず、ただ心拍数を測るだけでした
今回は、結局、心拍数だけ計れればいいや ってことで
これにしてみました
ボタンは1つしかないので、操作は簡単っ!
心拍数、経過時間、時刻は、時計を胸(トランスミッター)に近づければ切り替わるので
非常に便利です。バックライトも付いているので夜間でも確認できます
心拍数が測れればいい方には、「最高っ!」です
機械仕掛けの伴走者
(2007-09-21)
一人で走る単調だったジョギングが、この子のお陰で毎日楽しい!
脂肪燃焼に最適な心拍数をハートレートモニターという伴走者とともに
維持しながら走ることが、こんなにも楽しいなんて驚きです。
F1とF2、F3の違いとしては、
F1が標準機能で、F2とF3がF1の機能に追加機能がいくつか。
F1にはないF2とF3の機能としては、
●混信防止機能
●時刻/日付
●バックライト
●最大/平均心拍数記録
※F1は平均心拍数記録のみがあります
F1にもF2にもないF3のみの機能としては、
●目標心拍数年齢基準設定(220-年齢)
最適な心拍数の計算を機械に任せたいという方にお勧めです。
F1・F2・F3の3つともに
あらかじめ目標心拍数(ターゲットゾーン)を設定しておいたものが、
運動中に上回ったり、下回ったりした場合にビープ音で知らせる機能がついてます。
非常に便利!
使い方も便利で時計の真ん中のボタンをポチポチと押すだけ。
運動前に胸に巻くトランスミッターの着用に最初は違和感ありますが、慣れれば平気です。
腕時計のバンドの手首への締め付けが硬いのが難です。気になるのはこれくらい。
有酸素運動のお供に、ぜひ。