この組み合わせがベスト!
(2005-09-18)
iMacG5(2Ghz)上でウィンドウズでの作業をつづけるために買いました。
インストール後にシステムのプロパティをみると、なんとXPでは詳細な情報はなく532Mhzのプロセッサーであることが表示されています。動きがかなり緩慢です。ウィンドウズ機のような動きは期待できません。ウィンドウズ2000の場合はプロセッサーも仮想セレロンプロセッサーの表示がされています。それなりにウィンドウズ機のように作業ができます。この製品といまさらながらのウィンドウズ2000がバンドルされている意味がわかりました
最適化済みのWindowsが搭載されたVPCを買おう
(2004-10-27)
VPCがMicrosoftにブランド移行してからOS10.3.xに最適化されたメジャーアップデートと見ることができる。ともあれ動作保証メモリが512 MB以上となっているが256Mbの割当てでは動きがギクシャクするヴァーチャルマシーンには512Mbまで割当てることができるので増やしたらエミュレータとしてはましになったが…保証メモリ512MBは搭載メモリだと思わないほうが良い。わたしはPowerBookG4で2G搭載しているが1/4を割り当てたわけで、OS10.3.xを動かすことを考えれば1G以上の搭載は必須と考えるべきだろう。Windowsも一台のマシーンとして稼動するのでヴィルス対策は取ったほうが良いようだ。ちなみにSymantec社等はヴァーチャル環境での動作は確認しているが保証はしていない…(NSW2005を買って入れてみたが動きません!トレンドマイクロにも聴きましたが動きませんという~しかしセキュリティセンターの吹き出しはでます!レジストリをちょっと書き換えなくてはうるさくて仕方がない、感染したらヴァーチャルマシンをゴミ箱に捨てるしかないかんじですね)しかしIPが独自に割り振られる以上MacOSとは別のマシーンと考える必要がある。