Visualのいろいろ
(2004-06-06)
800字しか記入できないようなので、Visualを利用することの利点などだけを語らせていただきます。
まず、Visualの種類についてですが、"Visual Basic","Visual C++","VisualC#","Visual C"があり、それら全ての機能を搭載しているのが、"Visual Studio"です。
「どれを買えばいいから分からないから、とりあえず"Studio"を買おう!」
と思っている方がいるかもしれませんが、あたりまえですが価格が高くなるので、一般の方は、使う言語のVisualのみを買えばよいと思います。
アカデミックバージョンは学割で安くなっています。高校生の私がココで買ったとき、学生証などは必要ありませんでした。ですが、対象は学生や教員のみです。
『認証』もありませんでした。
さて、一番重要なことですが、利点です。
壱,本などはコレを対象にしている
弐,とても手間が省ける!!
(本当に楽です)
参,プログラミングの仕組みに詳しくなくてもできる!
(「ホームページビルダー」みたいな感じです)
「買っても使いこなせるかどうか分からない」という方は、購入する前に、"Studio"の体験版付属の本でも買ってみるか、フリーの開発ソフトを使ってみればよいでしょう。便利さが実感できると思います。