素直に
(2008-10-01)
心に入ってきました。『waltz』タイトルにもそのものの三拍子に気持ちいいメロディーラインと詞の運びが初めて聞いたときに素直に心に入り込んできました。思わず涙が出てくるほど良い曲です。 カップリング曲もCHAGEさんが1980年代を意識して作っただけあって何だか懐かしい雰囲気にさせてくれます。3曲目の花暦は、2008年3月1日東京文化会館で行われたライブを収録したもの。素直にいい曲が3曲揃ったシングルで、この値段では申し訳ないくらいです。
気負い無く
(2008-09-26)
アルバムタイトル曲「アイシテル」もラジオで聴きましたが、ソロのCHAGEは、文字通り音楽を楽しんでいる様な気がします。
詞を若手ミュージシャンに依頼したり、ジャケットに幼稚園児の絵を採用したり、CHAGE and ASKAでは見られない(出来ない?)一面を見る事が出来ます。
来年30周年を迎えますが、今後CHAGE and ASKAでの活動が、今迄以上に減って行く事が確実かの様に話題になっています。
ファンとして色々思う所はありますが、今は、それぞれのソロ活動を楽しみたいと思っています。
綺麗なメロディー、歌
(2008-09-10)
純粋にただただ良い歌です。
ベンチや東京タワーやNとL等好きな歌はたくさん有りますがそれに劣らぬとういか越えて行く名曲です。今の時代にこれだけの歌と言える歌がどれだけ有るのでしょうか?
アルバム楽しみです。