平野アンチの概要
(2008-08-22)
2ちゃんねるやアンサイクロペディア等に生息している粘着平野アンチについて記述する
■平野アンチ=童貞ロリコンキモヲタ 〜現代用語の基礎知識より〜
■平野綾はは日本を代表する美形声優(対して釘宮・小林などは個性派顔優と称されている)・マルチタレント。声優アワード第二回主演女優賞も獲得して、人気・実力とも若手No.T声優といえる。男女問わず絶大な人気を誇る。一方、黒髪に異常に固執するような一部の秋葉系童貞キモオタク共からは粘着アンチされている。上記サイトのアンチスレや平野に関するページを見ればアンチがいかに性根の腐ったキモヲタかということが如実に理解できる仕様となっている。
■平野アンチは叩かれやすいようであちこちの晒しサイトや掲示板・動画サイト等で粘着アンチが晒されたり叩かれたりしている。
==アゴビッチ声優釘宮理恵との関係==
釘宮理恵の愛称。一部の熱狂的信者を除き、一般的には釘宮はアゴビッチと呼ばれ親しまれている。2ちゃんねるの声優板あたりではアゴビッチ師匠と呼ぶものもいる。
うん…
(2008-08-10)
なんか、最近かなりCDを作成している平野綾さんですが、歌に関してはまだまだ不確定的な歌い方で、なにか落ち着かない。歌い方は人それぞれ好みがあるし、アーティスト自信も自分が歌いたい歌い方があると思うので、ケチはつけませんが、まだその歌い方も確立できてない感じ…。それっぽーく歌っているような…。
作詞された歌詞にしてもLOVE★GUNにしろRIOT GIRLにしても表面的なものしか伝わってこなくて中身が意味不明。歌詞をどがえしてインスピレーションだけで聴くような曲もありますが、そっちの観点から見ても曲調が曲調なのでマンネリ。
今まで期待しつつCDを買ってきましたが、今度からはやめようと思います。ていうか、歌を作るのも大切だけど、レコード会社や事務所、もちろん本人も、しっかり自分が歌いたい、伝えたい歌というのをしっかり確定させる時間を与えた方がいいと思う。こんなに連続で発売しても進化が見られない。
悪くない
(2008-08-02)
が、良くもないというのが正直な感想
楽曲はどれもJ-POPとしては水準以上の出来ではあるが…
まず彼女の歌唱がお世辞にも上手いとはいえない
決して上手くなくとも、M5「Breakthrough」M6「冒険でしょでしょ?」などでは
逆にその純な歌唱が聴いていて心地いいのだが、特に最近になるにつれ、
どうも苦しそうな、鼻につく発声をしている気がします
全英詞であるM9「Maybe I can't good-bye」はもはや何を歌っているのか分かりません
詞のほうも、彼女自身が作詞しているものはどうにも軽薄なので、
無理せず畑亜貴さんなどに頼むのも手だと思います
また、Singleが約半分を占めている半Best状態であることや、
それでいて最新Singleは収録されていない、
似たような曲調が多いにも関わらず14曲と収録曲もやや多い
M12「For you」がアルバム曲では非常に良く出来ているのに、ラストの2曲は蛇足など、
色々とアルバムとしても問題を感じました
彼女に対して私情による好き嫌いはないので、あくまで"歌手"としての評価です
まだまだ伸びる部分は多くあると思うので、焦らず頑張ってほしいですね
平野さんは……
(2008-07-30)
平野さんはそんなに歌が上手くありませんよね… ベテランの田村ゆかりや水樹さんに比べたら。それに歌唱力もそれまで…。このCDは平野さんファン以外だと損する気がします
よいとは思う
(2008-07-30)
そこら辺の歌手より上手いと思う。曲も声の雰囲気にあってると思うし。ただ何となくだけど、思ったより印象に残らなかった。いや、素直に歌上手いし、曲も聞いてて心地いいし、本人もかわいいと思うんですけど・・・