とても素敵な
(2008-07-02)
『エーデルワイス』を聞いてから、ずっと待っていました。
この素敵な音!これからも期待できます。
聴けば聴くほどハマる
(2008-06-26)
サンプリングや逆再生等、様々な音の上に特徴的な声が重なり、雲の上や水面に浮いてるような、心地よくも危ういバランスを楽しんでるまま一気に聴き終わった。
ボーカルの宮本一粋さんの声は、YUIさんやsalyuさんのような切なくも強く、ラブサイケデリコのKUMIさんのような日本語詩だけど英語に聴こえるような独特の歌い方をする。
聴けば聴くほどハマる声。
作曲&プロデュースを手がける野村陽一郎さんの作る音もジャンルにとらわれない個性的な音で、ピアノやキーボード、サンプリングが効果的に使われ神秘的な音になっている。
"舞い上がった花びら 新しい生き物みたい"
美しくも儚く、繊細でいて悲しい歌詞も素晴らしく、浅井健一さんの歌詞の世界観が好きな人には気に入ってくれるはず。
毎回、ジャケットもニ千花の世界観にぴったりで、ジャケ買いしても後悔させない。
デビューシングルが好きで、相当期待して聴いたアルバムだったのですが、その期待を大きく超えるアルバムでした。
待ってました!
(2008-05-31)
アルバム楽しみにしてました☆
二千花の魅力は 聴けば聴く程わかります!
生きてる現実と、フワッと浮いてる様な空想とシェアされて心に響いてきます♪
名盤にならないはずがありません
(2008-05-30)
今、私が一番注目しているアーティストが二千花です。
デビューシングル『エーデルワイス』は、2007年最高の一曲だと思います。
その後も、『Genius Party』『あたらしい水』と名曲を世に送り出してきた二千花。
そんな彼らの待望の1stアルバムが遂に発売されます。
上記シングル3曲を含む全12曲。
宮本一粋と野村陽一郎が作り出す、美しく、儚く、そして切ない世界。
一度聴いたら抜け出せない、そんな「二千花ワールド」をぜひ味わってみて下さい。
絶対損は無いと思います。
期待してます。
(2008-05-27)
カウントダウンTVのエンディングで「エーデルワイス」を聴いてお気に入りになりました。シングルは全部チェックしてます。独特な歌い回しが、どこか心地良い感じです。
他県のFMとかは出演してるみたいだけど、広島にいるとなかなか耳に入ってこないので、アルバムがでるのは非常にたのしみです。