ぶっちゃけキツイ…
(2008-07-22)
見てるこっちが恥ずかしくて嫌になりました。
歌詞に深さがまったく感じられませんでした。
何をやりたくて、何を伝えたいのか判りません。
まるで捨て駒みたいな感じで山根とクリスが可哀想です。
あれじゃサラシもんですね。
あと値段が意外と高い。
歌なら何でも出しゃあ良いってものじゃ・・・
(2008-07-04)
ヘキサゴンから生まれた曲とはここのレビュー見るまで知りませんでした。
最近TVなどで放送されていて、見させてもらいましたが・・・う〜ん子供だましな歌ですね
年齢層は低く設定されてるのでしょうか・・・レベルとしては団子3兄弟やおしりかじり虫レベルですね。
でも出てくるキャラがこれまた強烈! 河童ふんするアンガールズの山根さんとラクダのクリスなんたらさん・・子供も泣き出しそうな感じです。
これは携帯の配信位でとどめておいた方が良かったのではないか・・・とても千円以上も出す価値は無いと思います。
1度聴いたら頭から離れません★
(2008-06-06)
正直、レビュー見て、ショック受けました。
嫌なら書かなきゃいいじゃないですか!(`Д'#)
確かに、嫌いな人も居るかもしれないけど…わざわざここに書くのはどうかと。
私的に、ラクダラクダラクダ♪の後にカッパ♪って入ってるのが好きです\(^o^)/
ヘキサゴン発のユニットがまた出る事を期待してます(^ω^)!
おもしろいです
(2008-05-30)
自然発生的な「おバカちゃん」ユニットと比べたらちょっと無理矢理な感じは否めません。
しかし、70年代歌謡曲で育った自分には、「恋のヘキサゴン」「羞恥心」もそうですし、この「ラクダになるぞ」もそうですが、これらのメロディーはとても懐かしいというか、もう血の一部(笑)で体の中を流れているのでスッと入り込めます。やはり「メロディー」が大好きな自分には「どっちに行くの?」みたいな曲は体が拒否しますからこれらの高原兄さん作品のような曲がある事がとても嬉しく思います。
「ヘキサゴン」発のユニットはまだまだ続くようですが、自分になじみやすいこれらの楽曲がたくさん産まれることを楽しみにしています。ありがとうございます。
ラクダ・ラクダ・ラクダー、ラクダーをーたべーるとー♪(←違います。)
(2008-05-26)
正直申し上げて、このDVDに1575円の価値はない、とは思う。
確かに面白いが、それは部分的にだ(「あぁ、大変だぁー」のところとか)。
“アリ”だとは思うが、それはネタとしてである。
たとえ酔った勢いであっても、コレを買うことはないのではないか。
だがしかし、だからといって、☆1つでボロクソにこき下ろす気にもなれないのだ。
そして実際、一定のニーズが、このとぼけた味わいを持つ楽曲―筋肉少女帯「じーさんはいい塩梅」に少し似ている―には存在している。
DVD発売記念イベントに、2か所あわせて5000人が集まった、という事実は、そのひとつの証明ではないだろうか。
「買うほどじゃないけど、ちょっと気になる」という方には、iTunes Storeなどで安価なダウンロード販売もあるので(楽曲・ムービーとも)、そちらを利用されてみてはいかがだろう。