One Step forward means,to Dokken,just takes a look at their roots :
(2008-07-08)
何だ、やれば出来るじゃん!、というのが素直な感想。この何枚かどっちに引っ張っても中途半端な出来栄えのアルバムが続き、そろそろ左様ならしようと思っていばバンドだが、『Under Lock & Key』と、Don Dokken時代の『Up From The Ashes』辺りに通じる良い按配の世界観が戻って来た秀盤。
声量がどうの、等、観点がずれた評価を貰いがちなDon Dokkenの声は以前と余り変わらず、歌メロもやはりこの人にしか作れない痒い所に手の届く独特のもの。ずっとこのまま行って欲しいバンド。
80'sに戻った感じ
(2008-06-12)
80'sのDokkenのFunです。はまっています。特に最初の3曲。毎日聴いていますよ。Don DokkenはこれがDokken最後のアルバムと言っているそうですが、この路線で続けてほしいものです。
Dokkenらしい
(2008-06-03)
まさにDokkenらしい作品。
特に最近(再結成後)では一番の出来ではないだろうか。
確かにオリジナル・メンバーではないし、
ジョージ・リンチのギターでもない。
ただ、Don Dokkenが歌えばDokkenになるんだなぁと実感。
しかし、正直Don Dokkenの「Up From the Ashes」と
比較するとまだまだ弱いかな・・と。
ジョージがいなくてもオリジナルDokkenの作品より
良い作品だった「Up From the Ashes」を作れるのだから
もっと期待するのは贅沢なのだろうか?
秀作なだけに、次回作にもっと期待してしまう。
素晴らしい,
(2008-04-06)
リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。
Don Dokkenの声が所々かすれ気味なのは歳のせい?
Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト
かなり当時のジョージリンチ風です。
Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。
素晴らしい
(2008-04-06)
リフもメロディーも、ギターソロも全盛期のDokkenのそれと遜色ない。
Don Dokkenの声がかすれ気味なのは歳のせい?
Europeのベーシストに似た名前の、ギタリスト
かなり当時のジョージリンチ風です。
Dokkenという名前に郷愁を覚えるすべての人に、お薦めのアルバムです。