見落としてたけど。
(2008-06-11)
邦楽の四つ打ちハウスって意外と多いし、意外なアーティストが作ってるんだなと邦楽ハウスの幅の広さを認識。
個人的な発見ではMr.Childrenの「フェイク」も四つ打ちのテックハウスとして分類できると思います。
邦楽がわからない自分には
(2008-06-02)
FPMのCDで初めて「買うんじゃなかった」と思いました。
ハウスばかり聴いて生きてる自分は、収録されている曲で、なんとなく知っていたのは「東京は…」のみ。
Jポップ?なんぞや?そんな方には全然お勧め出来ません。
ノリノリで踊れる訳では無いし、木漏れ日の下のんびりお茶を飲みたくなる訳でもありませんでした。
次回作やグランツーリスモに期待します…。
どうしちゃったんですか田中さん…。
ついにピンク
(2008-04-18)
この世界観、音楽感たまらなくすきでした。
とくにスカパラからYOU THE ROCK☆にかけてのテンポの持っていきかたがテンションばり上がりです。
元気の無いとき、朝からテンション上げたいときに聴いていたい
まぁいい曲が並ぶとステキだということです
(2008-03-30)
FPMの手によって並べられた、極上の日本の音楽たち。
ロックインジャパン好きなら、多分好きなアーティスト群。
普通に4つ打ちのキックが強調されており、それがテンションを上げる。
特に美しく燃える森が、かっこよい。
Honeycom.wareもかっこよい。
つなぎ方もごく自然で、CDでその仕事を堪能してほしい。
最初から最後までノンストップで聴ける。
ここまで、ノンストップで聴けるノンストップCDは貴重だ。
とにかくカッコよいので、気になった人はぜひ買ってください。