ただいま
(2008-04-16)
今回のアルバムの出来は、良いです!
ぜひ聞いて見てください!
懐かしく安心して聴けるAlbum
(2008-03-30)
1970年、80年代を思わせるような曲が多く
聴いていてとても懐かしく感じました。
特に『茶番劇』。その時代の歌謡曲を思い出させます。
一青窈ののびのある声がいいですね。
そして、すごく言葉を大切にしていて、
とっても綺麗に歌っています。
ただ、個人的な意見としては、
語りはいらなかったかな・・・と。
歌の中でだけで充分伝えられる人なのですから。
バランスが絶妙なおしゃれな一枚
(2008-03-29)
今までの一青さんのアルバムの中で一番おしゃれで、全体のバランスが素晴らしいと思います。
いつもの一青節の曲(主に川江さん作曲のもの)、あくの強い曲、力が抜けてライトでしゃれた曲(特に空中ブランコや宙ぶらりん)、明るく元気な曲がうまくミックスされているので、普通アルバムを買うと、特定の曲ばかり何回も聞いてしまうことも多いですが、これは全体通して聞きたくなる。そして、全体を通じてすごくさわやかで、すがすがしい気分になれる。
日常的に繰り返し聞きたい一枚です。
Goodです
(2008-03-12)
全体としての仕上がりはいいですよ。
どんな曲でも、「一青窈ワールド」になってしまうのが、彼女の魅力なのですね。
「メッセージ性」が強まった印象を受けます。
実は、今回はシングルのPVがめあてでした。
人それぞれとは思いますが、「受け入れて」のPVでは不覚にも涙があふれてしまいました。
ぜひ、見て欲しいと思いますが、受けとめ方は人それぞれなんだろうなぁ。
新生窈ちゃん!
(2008-03-10)
今までとは全く違った新しい一青さんが伺えてすごく良いです。
他の新しい方々からの楽曲提供(アップテンポのものが多いです)、
そしてその間間に挟まる川江さんと武部さんの調べ…。
どれも素晴らしいです。
冒険しては、巣に帰ってくる感じというんでしょうか、
川江さんたちの曲になるとすごく落ち着きます。
9・10・11とずっと川江節だったのは、
これの準備期間だったのかなぁという感じもします。
今回のアルバムの一貫して流れるものがすごく好きです。
最初と最後に鍵とドアの音。
最後に少しシンプルな「ただいま」。
是非買って聞いてみてください。
これからの更なる活動に期待です☆
特典のDVDも、まだまだ若かった頃の彼女が見られたり、
メッセージ性のある受け入れてのPVが見られたりと、
買って損はないと思います♪