手に取るように分かるエミーな感覚に惚れ惚れMr.DJ.
(2007-07-13)
どれも良い曲でGO!なのかSTOP!なのか良く分かるのがアゲアゲで、さらにトリニティーな3人のハッスルボディーランゲージに男でもメロメロ。サイケなゲットで掴むロコモーション。DJ.OZMAさすが同胞と思える。千葉と岩手絶妙な我らの関係に曲の内容がないように、その実在ってある。KING!OZMA!ヘブライニッポン。愛すべき盟友。名曲に酔いしれる。センチュリーは君のミュージックでいっぱいだったよ。ありがとう。僕に勇気をくれて。
サイコーにアゲアゲ♂
(2007-05-17)
カラオケで踊りながら歌うとかなり盛り上がる曲が多く、ドライブ中に聞いてもテンションあがります。
歌詞の意味とかは気にしなくても充分楽しい。
昨今のカッコだけのヒップホップなどにくらべたら全然カッコいい!DVDも一見の価値あり。
結構女の子にも人気ありますよ
夜王KING純一って
(2007-02-21)
昨年末購入後しばらく見続けていたな〜。しかもOZMAではなく、KINGを・・・。
私の中では久しぶりのヒット!もともと北村一輝ファンとしては後で思うと「この二人似ている・・・」って感じ。歌もいいけど、やっぱKING(*^。^*)すみません。ミーハーな意見で。今年は活動してくれないのかしら・・・。
真面目にふざけてる
(2007-01-14)
Tommy february6や、カヒミ・カリイなどの
うっとおしいまでに徹底した自己プロデュース能力。
もしくは、ジャニーズやハロープロジェクトなどに感じる
潔いまでの一貫性など。
DJ OZMAという、キャラクターはしっかりとソコを持てていると思います。
カリスマ…… とまでは言いませんが、注目されがちな人や
何かと話題にのぼる人というのは
好きとか嫌いとかっていう話は置いといて
“無視できない”存在なのだと思う。
だから、DJ OZMAが嫌いという人の嫌いな理由もよくわかるし
好きな人の好きな理由もよくわかんだけど、
だけどさぁ、こーゆー真面目にふざけてる人のコトは
好き嫌いなんていう概念を超越した所で
“あら、すごく一貫していて個性的で、独自のカラーを持っているわね”
とでも言ってあげたい所だ。
だってこの人がやらなかったら、こんな音楽一生Japanになかったかも知れないじゃない??
そんなのって、悲しいじゃない?
キレイに纏められているように見せかけて実は空っぽといったモノより
ここまであからさまに軽薄さをうかがわせる音楽も、ナイスじゃない?
ナンセンスというか。
まあ、“好き”じゃないケド
“なし”じゃない。
そういう感じよ。
軽薄の境地!!
(2007-01-09)
こんなタイトルですが、実はこれOZMAさん本人によるお言葉。
とりあえず、何も考えずただ楽しんでくれればいいということです。
そのお言葉どおり、どれもアゲアゲになれる曲ばかり。
シングルカットされた曲以外の曲もどれもいいので捨て曲はありません。
そしてなぜか最後にはホロリとさせられるんだから、OZMAさんの才能にはただただ頭が下がります。
DVD付きでこのお値段もすごくお得ですね。
PVもすごくきらびやかでゴージャスなので楽しめると思います。
(私は特に「超!」という曲のPVがオススメです)
とにかくちょっと落ち込んだときや、もっとテンションをあげたいときにこのCDをかけてみてください。
OZMAパワーがあなたの心に届くと思います!!