聴きやすいです!
(2006-06-26)
W杯を終えて、宮本さんの選手としての批判は色々あると思うけど、それを除いて一個人のセレクトCDと思えば、とても聴きやすくて良い一枚になってると思います。
個人的には、ショパンの「別れの曲」とホルストの「木星」の演奏が素敵でした!
サッカーのことであまり感情的にならずに、ゆったりとした時間と共に聴くと良い感じですよ☆
いい感覚してるじゃん(初出2006.6.12)
(2006-06-17)
宮本選手の丸ビルの「宮本」カフェに、数年ぶりの大学の同窓会で出かけた妻が、ミーハーにも買ってきました。
サッカー選手としての宮本選手については、個人的には、正直に言えば、日韓WCの時のバットマンの印象しかなく、更に正直に言えば、現在の日本の代表のキャプテンとして妥当かは疑問があります。
もっと言えば、現在進行中の2006年ドイツWCのディフェンスのリーダーとして、オーストラリア戦の「悪夢の6分」の責任は、かなりあると思う。
しかし、このCDはその前に聞いていた。
宮本選手についてはろくに知らないけど、いい感覚してると思う。
ただ、本当に彼が選曲したのか?
これは問わないことにしましょう。
明日、2006年6月19日日本時間22:00の前にこれを流しておきましょうか?