ギャップが…
(2008-10-06)
遊佐さん演じる観月は普段ちょっと低めな甘〜い声なのに、一度京都弁に戻るとちょっと高めな愛らしい声に変わるというギャップにやられましたVv
卯月の暴走した妄想も必聴の価値がありますよ(笑)
ただ、私は期待(?)していた濡れ場が少なかったので今回星4つをつけます。
良い!
(2008-07-30)
遊佐さんの京都弁に萌え!杉田さんの真っ直ぐな声に萌え!
と、キャラもよかったし、おまけもよかったんですが、ヤるシーンが短くてストーリー中心でした。まぁ…キュンときましたけど(笑)ストーリー中心が好き&遊佐さんの京都弁が好きな人は、買って後悔はないと思います。
遊佐の京都弁に悶えます!!
(2008-06-08)
間違いなく絶品です!!
遊佐が右側好きな方はぜひ聴く価値ありですよvv
遊佐のはんなり京都弁に悶えちゃってください★
攻めの杉田もまた、可愛い声出すんですよ!!
あれ?これどっちが攻め!?って思っちゃうほど(笑)
可愛らしくてテンポの良いCDでオススメです。
はんなり。
(2006-06-25)
遊佐さんの京都弁が聞きたくて買っちゃいました。
私は原作を読んでから買ったのでのでが、やっぱり小説がドラマCDに
なると削られる部分が多いですね。
2部構成になっていて、個人的に後半の卯月・葉月のがおもしろかったです。宮田さんの声がいつもより若干低めなのにビックリ。頑張ってる!
京都弁!
(2006-05-29)
原作は未読です。
しかし、遊佐浩二ファンなら、彼の京都弁のためにも即買すべし!
主要キャラの半分が京都出身という設定のため、はんなりとした京都弁が満載ですが、ドラマが基本的に2本立てのため、ストーリーはやたら早く進みます。
葛藤する観月の心境を遊佐さんがとても上手に声だけで表現されているので、急進行のストーリーもさほど気になりません。