値段を考えれば、買っても損はないのでは?
(2005-10-26)
「beauty in~」は、シングルではケイト・ブローがボーカルでしたが、今アルバムでは、ケイトとは違ったボーカルを聴くことができるので、新鮮感がありました。他の曲も全般的に聴きがいがあります。
laughin'なのに泣ける
(2005-10-20)
~FMで聞いて即買い。全部の曲が捨て曲なしだった。お洒落系で済ませるには勿体なさ過ぎるほどに名曲揃い。
M1「Magic Colors」M4「Melody Fair」M9「Beauty In A~~ Beast」あたりは間違いないが、びっくりしたのが中塚氏本人の歌うM10「Friend」。クラブ系の人が歌っているだけで普通は驚きなのだが、そんな事はまったく無関係に本当に泣けた。
ミュージシャンとしての底力を感じる一枚。~
女性ヴォーカルの3曲が素晴らしい
(2005-10-19)
「Melody Fair」「素顔のままで」「Beauty In A Beast」の3曲が特に気持ちいい音でした。この3曲はどれも女性ヴォーカル。それ以外の2曲、「愛のうた」「Friend」を中塚武氏本人が歌ってます。この人の声は優しすぎて気恥ずかしいですが、例えば、軽自動車のCMなんかにはピッタリの感じです。あとの5曲は全てコーラス。アルバム最初の「Magic Colors」という曲が、一昔前のファンタスティック・プラスティック・マシーンのまんまで、やや食傷。これを除けば、定価1575円はお釣りがくるほどの内容です。
すごい!
(2005-10-18)
喜怒哀楽が激しい曲のような感じです。
時には、いかりの音楽を。
時には、悲しみの音楽を。
リズム・テンポもいいです。
買う価値はあると思います。