ロッキン・ビート。
(2007-08-11)
ポップ&ソウルフルな名作『HIGH NUMBERS』から、矢張り傑作となったライブ盤を挟んでの2年振りオリジナルアルバム。
これがスカパラ流ロックンロールアルバムとでも申しましょうか、怒涛のライヴツアーをこなした勢いそのままに、一発録り感溢れる(みたいな)、またしても名盤が誕生。
いやあ、ファンとしては、ここ何年も続いてる外れなしラッシュはホント幸せッス。
3部作 完結盤
(2005-05-15)
この作品こそ、リスナーに対する今のスカパラのファイナル・アンサー。Dr茂木氏の歌モノも含む、充実した飽きさせない楽曲が勢ぞろい。SKA色が強い曲が入っていて個人的に◎。「Nasty Blues」「Open Your Eyes」は特にその曲の持つ奥深さを感じられる珠玉の作品。昔からのスカパラファンも、最近スカパラにハマったファンも納得できる、スカパラの3部作完結盤。「スカパラなんて聴いたことな~い」「歌が入ってないのに、聴いてて楽しいの?」って思ってる人、一聴の価値あり。デビューから15年経っても常に走りつづける男気あふれた兄貴達にこれからも注目。アルバムを聴いたら、是非とも彼ら真骨頂であるのライヴで、その素晴らしさを直に体感すべし。
買ってよかった!
(2005-03-25)
よかったです。今回はDVDも最高ですね。
映像を観てると音楽に国境はないと。
今年はライブも行こうかなと考えてます。
やっぱりトーキョースカ!
(2005-03-15)
15周年ツアーの中で演奏していくことで、更に練られていった楽曲。
谷中氏いわく、ツアーと追加公演の合間の寸暇にレコを行い、いい勢いで挑めたそうで本当に楽しみにしていたアルバムです。
それを裏切らない、聞き始めたら止まらないスカパラワールド展開。
シングル「STOROKE OF FATE」をはじめ、全体的に前作よりもcoolにかっこいいイメージを受けました。
それでも踊り出したくなるトーキョースカ!!
やっぱりトーキョースカ!
(2005-03-15)
15周年ツアーの中で演奏していくことで、更に練られていった楽曲。
谷中氏いわく、ツアーと追加公演の合間の寸暇にレコを行い、いい勢いで挑めたそうで本当に楽しみにしていたアルバムです。
それを裏切らない、聞き始めたら止まらないスカパラワールド展開。
シングル「STOROKE OF FATE」をはじめ、全体的に前作よりもcoolにかっこいいイメージを受けました。
それでも踊り出したくなるトーキョースカ!!