Sony Music Direct
派手! (2006-03-03) SRVスタジオ作品の中ではもっとも派手な仕上がりという印象である。 サックスとキーボードを大胆にアンサンブルに取り入れ、明らかにこれまでとは違ったSRV作品に仕上がっている。 もちろん、ギターサウンドにも変化がみられ、この時期ではギター・エフェクター・アンプなどを多種にわたって使いこなしていたと思える素晴しいサウンドが聞ける。 とにかく派手で聞いていて気持のいい一枚。