最高!
(2007-11-04)
愛内里菜さんの4枚目のフルアルバムですが、今回も捨て曲一切無しのアルバムです。
アルバムリード曲の「PLAYGIRL」は目茶苦茶カッコいいロックでお気に入りですし、愛内さんお得意のホジティブナンバー「START」「STEP UP!」、勢いのあるロック「Boom-Boom-Boom」、歌詞が切なく痛いロック「CONTROL ME,RESCUE ME」、攻めがテーマの「Wonderful danger」、可愛いらしいラブソング「LOVE-FORMATION」、「Dream×Dream」、セクシーなナンバー「Seductive Medicine」「V.I.P」、泣きのバラード「NEVERENDING WINTER」「MISS YOU」、最後に相応しいメッセージソング「GIRLSPLAY」とバラエティー豊かなアルバムです。
またシングルのカップリング曲を一切収録していないので、シングルを集めたファンにも嬉しいですよね!
歌詞カードもちょっとした写真集みたいな感じでとても楽しめました。
(2007-06-06)
歌詞カードのファッションはすごくかっこよかったです。
ただ愛内里菜の顔がやつれたようなメイクで残念。
PLAYGIRLというタイトルだけあって、セクシー系の歌詞が多かったです。
私はSTART,STEP UP!,wonderful danger,Dream×Dream,MISS YOU,GIRLS PLAYが良いと思いました。
Seductive Medicineの歌詞が面白いです。
ファンだったけど
(2007-02-28)
3rdアルバムと同じようなロック調だと思いますが、個人的には3rdの方が好きです。
このアルバムは、シングル曲以外で聴きたいと思う曲がありませんでした。そして似合わない露出が痛いです。
私はこのアルバム以降この人のCDを買うのをやめました。
3rdアルバムまでは本当良かったんだけどな…
☆PLAYGIRL☆
(2007-02-01)
う〜ん…初期の愛内里菜さんのファンとしては、この1枚は微妙でした。
私的には、STARTとDream×Dream以外はあまり好みではないです(-_-;)
おしいなぁ〜。
(2006-09-16)
正直「PLAY GIRL」というタイトルにするくらいなら
もっときわどいものにしてほしかった。
歌詞カードの中でのグラビアはジャケットの写真以下。
おそらく違う意味での「PLAY GIRL」なんだろうなと思った。
歌に関してもシングル曲はそれなりに良く感じられるが
それ以外はそれほど何度も聴きたいとは思えなかった。
せっかくいいコンセプトというか一貫性を期待したのに
結局タイトルなんか関係ないアルバムになっている気がした。
「DREAM×DREAM」は最高。