最高傑作
(2008-02-17)
シングル曲に関してはどれもこの曲を越えられない。この力強さ、詩の世界観、感情のこもった台詞。
涙しているPVも必見。
母を想う気持ち。
(2008-01-14)
この曲は大衆演劇や舞台などでよく使われる切ないお話「番場の忠太郎」の忠太郎が実の母親と会えたのにもどかしい悲しくも切ない気持ちを氷川さんが感情を込め切なくも温かく歌い上げているのが印象的です。この曲を聴くと自分の母親の笑顔が浮かんで来て涙が出ます。昔も今も母親を想う気持ちは変わらないものです。
この曲はもしかしたら・・
(2004-06-22)
音次郎に次ぐ第2弾として、来年以降に舞台化されるのを
予定しての・・・ではないでしょうか?
番場の忠太郎は、母親との悲しい宿命を背負った
悲劇なので、彼によく似合うと思いますよ。
あの有名な名言も、舞台で再現されるのを楽しみにしています。
ふたたび、またたび、氷川きよし‥‥
(2004-06-14)
ドドンパから瞼の母ものへ‥‥
どんなことになるのだろうと一瞬の不安は見事打ち消されて、
それはもう!の男っぷり。
去年の7月は初の座長公演に緊張しまくりだったきよしくんが、
見事に、名古屋・東京・大阪の大劇場3つを連日満員の
24万人動員してのこの忠太郎。
目覚しいまでの一年の成長がずっしと響く台詞回しに、
何度聞いても涙腺が緩んでしまいます。
きよしくんの歌唱力・表現力、
松井由利夫先生の丁寧な歌詞、
水森英夫先生の愛情あふれる楽曲‥‥
ドラマを見るような説得力ある「歌」の誕生に乾杯!