Kontour
ドライ (2005-12-03) 1曲目のForever Todayはアルビノーニのアダージョというクラシックの名曲がイントロから流れます。3分を越えたあたりからシンセの音に移り変わっていくんですが、壮大なスケールを感じさせてくれます。音は全体的に乾いている印象があります。特に2曲目のLove Comes Againはかなりドライです。個人的には一番気に入っている曲です。
音がかわいてる (2005-11-16) このアルバムは全体的に音がかわいています。特に2曲目のLove Comes Againとかは相当かわいていると思います。でもそこが好きです。1曲目のForever Todayは出だしから約4分間クラシックのアダージョ/アルビノーニという曲が流れます。そこからトランスに入っていくところが芸術的です。いかにもtiestoという感じです。