ん〜・・・
(2008-05-10)
「さくら」の大ヒット以降、あまり感動しない歌が増えています。売れると駄目になる典型的なパターンのように思います。世を儚んだ感じを思い出して欲しい。
今年一番のCD
(2004-12-27)
森山直太郎のCDは持っていなかったのですが、試しに買ってみたらすごく良かった!!今年一番のCDです!!
素晴らしいアルバム!しかし・・・
(2004-10-09)
発売日前日に購入し、何度も聴きました。どの曲も森山直太朗の「想い」が込められていて、つい何度も聴いてしまいました。「太陽」「愛し君へ」「例えば友よ」「今が人生」「なんにもないへや」が特に気に入っています。とにかく、とても良いアルバムなので、是非聴いてみて下さい!!
・・・、と、これで終わりたいのですが・・・。8曲目の「生きとし生ける物へ~アルバム・エディット~」・・・、これは・・・。シングルの壮大なスケールが、少し狭くなった様な気がしました。これが残念。
しかし、この位で星の数は減らない!って事で星5つ。
いつも聞いてたい気分になるアルバムです!
(2004-09-29)
私1番のお薦めは、『革命前夜、ブラックジャックに興じる勇者たち』から『今が人生』に入る所です!
『革命前夜~』は、バックが心を落ち着かせてくれるオルゴールに、森山直太朗さんの語り口調で、そこから『今が人生』のイントロ最初部分は、しっとりした感じで入って、だんだん元気や勇気が出て前向きになるような音調になっています!
このアルバムは、曲の内容はもちろんですが、曲の並びがこれ以上ない!!と言っていいほど最高な順番に仕上がっていると思います☆
私は、いつもこのアルバムを聞いて元気をもらっています!
聞いて損はしません。
(2004-09-01)
私がこのCDを買った理由は、ドラマの挿入歌にもなっていた「愛し君へ」が聞きたかったからです。
しかし、聞いてみたら他の曲にも感動してしまいました。
森山直太朗は今となっては珍しい人間の生き様を描いているような気がします。
一昔前には尾崎豊などのそういう唄を描く歌手は沢山居ましたが今は本当に少なくなっているような気がします。
そういう意味では森山さんは尾崎豊の後継者と言っても過言ではありません。「生きとし生ける物へ」なんかは特にそんな気を感じさせます。
森山直太朗の壮大な詩の世界に入りたい方にはおすすめの一枚です。