PVも最高。
(2008-03-08)
megみたいに可愛い子がフリッパーズのキャッチーな名曲をカヴァーしているという事実。
最高のカヴァーです。
見事・・・
(2006-10-22)
ハマってしまいました。
フリッパーズは大好きで、しかも3rdで一番好きなのが「GROOVE TUBE」なんです。
小山田くんの歌い方も甘くて大好きですが、女の子が歌うとさらに甘さ倍増ですね!
「Ah 早く さあ GROOVE TUBEを」・・・もうとことん甘えてっ!
かわいさに惚れました☆
ふだん、好きなアーティストの曲をカバーされると構えて聴いちゃうのであまり好きになれないのですが、この作品は文句なしです。
2番目のアレンジもいいですよ。
フリッパーズのと交互に何度でも聴きたくなりました。
コケティッシュ
(2005-12-28)
meg 4th singleとしてドロップされたナンバー!
カバーの歌姫の称号は、島谷ひとみに譲りつつも、彼女も
これまで幾度に化学反応と言える、名カバーを発表してきましたぁ。
そして、今回はフリッパーズギター!
これまで、いくつかトリビュートアルバムも企画され、また個々でも
それぞれカバーしている方もいたようですが、そのどれもが
コアなフリッパーズギターファンからコテンパンに
叩かれに叩かれてきました。
そのあまりにも一貫して巨大な世界観から、もはや誰にも手は出せぬ
禁猟区とされてきた訳デス。
そんな中、ひとりの小娘が、見事に 自分のモノにしてみせたのです。
そんな離れ業をやってのけた人物こそ、この方・megなのです。
前置きが長くなりましたが、要は最高ってコト。
やばいってコト、コレ聴かないでどうすんのよ!!って、コト。
ポップでキャッチーでドラマティック。でもどっか、ひねくれてて
痛快でドキドキ☆ 弾ける様なリズムとBeat。曲の良さは言わずもがだが
なんといっても声がE!
コケティッシュで甘ったるい夢のようなガーリーヴォイス。
でもどっかに淑女性も持ってて、時折垣間見せる、
達観したような大人っぽさにドキッとします。痺れます。
こんなに魅力的な、女の子がいたなんて!
。。。あなたがいちばんそう想うかも知れない。
おしゃれ
(2003-07-01)
ラジオから流れて来た「グルチュ」(当時のファンはこう略した)
のメロディーに思わず音量をあげたが、
「あれ?違う???」
との疑問もつかの間、本家フリッパーズ・ギターにも負けないおしゃれな仕上がり。
フリッパーズが渋谷系の代表格だっただけに、これだけオシャレに仕上げ直せば今でも十分渋谷で通用する。
フリッパーズ・ギターは小山田圭吾(コーネリアス)と小沢健二の男2人組だっただけに、当時はグルチュの女々しい歌詞が嫌いだったが、こうして女の子がカバーすると自然に聞けます。
※作詞/作曲がDOUBLE KNOCKOUT CORPORATIONになってますが
Keigo Oyamada & Kenji Ozawaの2人のイニシャルK.O.からとった偽名です。フリッパーズ・ギターの後期からこの偽名で活動しており意外な人に曲提供してました。
夏っぽぃ☆
(2003-06-12)
わくわくしたり楽しくなったり、元気がでるうたです☆
megの歌いかたがかわいぃ!
あと歌詞もかわいぃんですっ●'∀`●
夏にぴったりなうたです☆☆
海に行きたくなったりします☆☆☆