新録のセリフが、収録風景を想像するだけで笑える
(2007-12-22)
仕事で猪木のテーマを使用するために購入。
もちろん、会場使用ヴァージョンが必要だったのであるが
猪木の名言が一言につき1トラックで入っているのが笑える。
たとえば・・・
「かかってこい!」
「やれるのか、おい!」
「誰の挑戦でも受ける!どうってことねぇよ」
セリフで1トラックとは
キャラクター商品並みの破格の扱いだ。
これでCDが発売されてしまうとは、猪木恐るべし。
ただ、これで2000円は高い。せめて1500円。
ダあああああああああああああ
(2006-03-25)
朗読の棒読み加減は、まあ猪木らしい。
ただ最後の ダああああ だけでも会場で生録音するくらいの生っぽさが欲しかった。やっぱ ダああああ に関しては弾けたものを聴きたいと思うのはCDなのに贅沢と言えるかな〜。
ボンバイエのサンババージョンには楽しませてもらった、ピアノバージョンも笑いながら切なくなる。猪木信者ならタマらんアルバムだと思う。藤田が使用しているオーケストラバージョンがボーナストラックとして入っているのも文字通り嬉しいボーナスだ。
猪木 最高!!
(2005-04-10)
プロレスファンでなくても,我々武道家でも猪木氏の功績や戦歴,カリスマ性,人間性,全てにおいて尊敬できます。
その,氏のテーマ曲「炎のファイター」の会場用バージョン,フルバージョン,サンババージョン,ブラスバオジョン,ピアノバージョン,カラオケバージョン,オーケストラバージョンが入っており,何よりも 多少棒読みでですが,氏 本人による「道」の朗読や決め文句(16文句)の吹き込み,非常に貴重だと思います。
これほどの格闘家は,そうそう出てこないと思います。
買って損はないと思います。
ポエム収録
(2004-03-28)
棒読みなのが、かえって味があってよい。
朴訥としたかんじ。
しかし、値段はちょっと高いのではないだろうか、、、
ちょっと。。。
(2003-04-04)
このCDに含まれている、多くの猪木語録、声優でないのでしょうがないが、ボー読みな所が残念。