一番好き
(2008-04-08)
aikoのアルバムの中でも一番好きです。流れも良くて飽きないし、単純に名曲が揃っていると思う。「それだけ」はaiko史上最高の名曲。
聴けばきくほど・・・
(2002-09-11)
1回目は流して聴いて、やっぱり聴く機会の多かった
「おやすみなさい」「今度までには」
は耳なじみもよくaikoいいなぁ~と思わせ、
2回目・・・「それだけ」「木星」
この2曲も非常にお勧めです!!
メロディーもさることながら、詩が素直だし、共感できる。
一人で車の中で聴きながらノスタルジックな感じに浸れる
今までのaikoのアルバムの中でも秀逸ではないでしょうか?
聞けば聞くほど良いです@
(2002-09-07)
毎回のことだけど、aikoの曲は1回聞くより10回!10回より100回!みたいな感じで、聞いたら聞いただけ良さを感じることができると思います。何度聞いても飽きないし、いつのまにか2回目も聞いちゃうし。最近は暗めが多かったけど、別れのきょくでもやっぱりaikoらしく前向きで心に染み込む曲ばかり。このアルバムを聞いたら今までのaikoのイメージがすごく広がるし、どの曲も今までと同じaikoと違ったaikoを発見できるようなそんなアルバムです!あたしにとっては題名通り、この秋ずっとそばにいて欲しいアルバム
そりゃあ開けるでしょ。
(2002-09-05)
全体に切なさやスローな感じがする作品でした。
女の子の気持ちをうまく捉えているといわれてるaikoですが、
それに磨きがかかったのでは?
男性も女性も聞いていて心地よいのは、
それこそブランドを確立しているという感じがします。
やっぱり開けちゃった。
(2002-09-03)
まだまだ残暑が真っ盛りですが、聴いたらすっかり秋になりました。そんなアルバムです。
「1.マント」、「2.赤いランプ」、「3.海の終わり」まで聴いたら、もう最後聴くまで止められない。そんなアルバム。
最近はもっぱら洋楽に走っていましたが、まだまだ邦楽も捨てたもんじゃない。と思わせる。そんなアルバム。内容は保証します。聴いた人ぞれぞれが自分なりの秋を迎えられる。そんなアルバム。
タイトルの意味は各人お楽しみと言う事で。