姿を想像しよう。
(2004-06-14)
ミッチーのライブに行ってみようかな~って思い悩んでる人。
チケットを買ってみたけど、何を聞けばいいかな?って考えてる人に
オススメします。
歌詞カードは付いてませんが、何度も聴いてれば耳に残る歌ばかり。
CDで物足りなくなってきたら、DVDを見ましょう。
グラムロック、ハードロック、ポップ
(2003-09-10)
有名スタジオミュージシャンをパッチワーク的に使用してぜいたくに製作しております。まじでバックには日本のトップミュージシャンが集結。レニークラビッツまんまなギターサウンドでスタート。相当に開き直っていると思われる。アレンジャーたちは『もうなんでもありだああ』という感じでしょうね。引き出しを全部だしたみたいですね。全体的には『アリーナロックな仕上がりで』とてもコマーシャル成分の高いものになっています。クィーン+レニークラビッツ+ボーイみたいな『ゴージャスでパワフルなサウンド』になっています。ハードロックな楽曲では『声がいっぱいいっぱいで』つらそうです。ポップスで威力を発揮する声ですかね。バックのミュージシャンがまじでトップクラスなので、声量のなさが非塊??に残念。キャラクター商品的な色彩は非常に高い。10点中5点
最強のライブ盤!最強のベスト盤!
(2002-11-28)
東芝時代の最後の一枚。ミッチーがデビューしてここまで活動をしてきた軌跡ともいえる、一枚。
最高のスタッフに恵まれ、エンターテイメントの帝王とも言える素晴らしいMC。これがライブだ!とも言える、そんな素晴らしさ。
『流星』のアルバムを聞くのと同時に、彼の最高傑作を振り返るのも楽しい。
みっちー三昧。
(2002-03-28)
今回のツアーは、今までにないほどサウンドが充実していました。それはバンドのみなさんの顔ぶれをみてもおわかりのとおり~
その重厚感がたっぷり収録されています。ともかく音がいい!!
ボーカルを強調しているのがちょっと気になるけど、それはみっちーのCDだから、ってことで・・・。
みっちーを喰わず嫌いの人に、ショウ(ライブ)はこんな感じだよー、と教えるための1枚になると思います。