WEA International
内容よりも・・・ (2004-09-05) ジャケット右端、チャーリー・ヘイデンの顔が怖い。は、ともかく、ヘイデンのベースが、ジャケット同様に先鋭的な響きで迫ってきます。4ビートが主なので、割と聴き易いのではないかと思います。ノビノビしているようで、既成のジャズを覆す不気味さが垣間見れます。