これぞ!
(2005-05-06)
名作『ディスカバリー』と同じ年に発表したライヴ・アルバム。
但しタイトルにもある通り、1997年、即ち1st『ホームワーク』を発表した年のライヴなのです。
ポップ・アルバムとして特化していた『ディスカバリー』は名盤なのですが、それがヒットした年に、あえて自らの存在証明のように、バキバキのライヴ作品をリリースしたあたりに、なんか気概を感じます。
しかも全1曲約45分という潔さ(?)。
ダンス・アクト、ライヴ・アクトとしての真髄が脳天に突き刺さります!
是非。
とりあえず
(2002-06-25)
聴くしかない!
でもディスカバリーから聴き始めた人はちょっとキツイかも
とにかくカッコイイ。The techinoっす
とりあえず
(2002-06-25)
聴くしかないでしょう。
ディスカバリーなんて聴いてる場合じゃないっすよ。
これこそダフトパンク
謎のシールもついてくる。
(2002-02-06)
彼らのライブ盤。1997年のものなのでもちろん曲はファーストアルバムからにかぎられるが、「ホームワーク」とは一味違い彼らのDJっぷりが味わえてかなりおすすめ。会場の盛り上がりもかなり伝わってきて、参加したくてたまらなくなる。これこそダフト・パンクの真髄。日本の限定盤でなくても、この輸入盤で十分だと思う。