ケツメ初期の名曲。
(2008-09-03)
聴くと、素直にいい曲だと感じられます。
チープな音、でも、それが良い、カッコいい。
今のケツメとは少し違いますが、この頃のケツメが一番好きでした。
カップリングも、ケツメらしさ満載で最高です。
若者よっ!最近の曲のみが名曲ではないっ!!
(2005-08-10)
ケツメイシの良い所は実際にみんなが感じるような大切な思いが歌詞に
反映されている所だと思います。友情や愛情や家族愛などの身近だけど
忘れていけない思いを込めてある所が良いです。
家族愛を歌った曲で現実的な思いに感動です。
ぜひ聞くべしっ
3人の声が絡み合って力強さが出ているパートが好きです。
心の中に染みわたる優しい声と内容が最高っす。
ケツメイシ大好きーーー
ケツメイシの隠れた名曲です!
(2005-05-02)
アルバム未収録の本作品は、ケツメイシの楽曲の中で、隠れた名曲だと思います。アルバム未収録・ちょうどケツメイシが売れ出した頃の作品ということもあり、あまり知られていない様な気もします。メロディーも心地よくHIPHOPレゲエを地でいってると思います。最近の曲(さくら・君にBUMPなど)とはまた違い、ケツメらしい曲だと思います!
ケツメはやっぱり最高!!
(2004-06-11)
家族のことをここまで素直に歌えることがまずすごい!!
Ryoさんの子供が誕生したのがこの頃なんだと思い、なんだかうれしい気分になりました。
語り継ぐ愛の全て
(2003-08-08)
家族、主として両親を歌った歌です。◎。
あらゆるジャンルのポップミュージックは、やはり主として若い世代(あるいは若いスピリット)に向けられているのだと思います。その前提にたつと、「親」というものを歌うには物凄いリスクが伴うと思うのです。特に照れの多い日本人にとって、気恥ずかしいどこかカッコワルイ作品になってしまう可能性が非常に高くなるのではないかと。でも、ケツメイシのこの曲は成功していると思います。リアルで後ろめたくない。イイです。