近年のB'zの代表曲
(2008-02-16)
2001年というCD売り上げが不況になり始めた年にもかかわらず、初動で50万枚を売り上げた近年のB'zの代表曲。
ライブでもよく演奏され、一般の知名度も高いこの曲は、久々の打ち込みを多用したシングルでキャッチーなメロディーに稲葉のポジティブな歌詞が印象的な曲。
ちなみにこのultra soulのPVは、タイアップ先が世界水泳だったためか、プールの上で稲葉と松本が演奏するPVになっているが、とても格好いいので是非見て欲しい。
気持ちが上を向きます!
(2007-04-30)
数あるB'zの名曲の中でも、完成度の高い曲だと思います。代表曲とか売り上げ枚数が多いとか言われているのも当然だと思います。
まず、メロディラインが印象的です。アップテンポのところと、それ以外の緩急が絶妙。打ち込みが多いにも関わらず、松本さんのギターと徳永さんのベースがとってもロックしていて、チャカチャカしていないところもいいです。稲葉さんの詞も、素晴らしい。他の方も書いているようにB'zの曲は元気をもらえる曲が多いですが、これはその代表格。鼓舞されます。仕事に行く前、職場に入る直前はいつもこの曲をIPodで聴きます。
個人的には、松本さんのギターのリフと、サビのバックに流れるキュイ〜ンというトレモロアームを使った(毎フレーズ音が違う!)サウンドに痺れます。大好きな曲です。
B'zで僕が最後に買ったシングル曲。
(2007-01-29)
韻の踏み方が上手くて聴いていてとても気持ちがいい。
春先に相応しい爽やかなロック調の曲に「夢じゃないアレもコレも」と前向きに励ます内容の歌詞が卒業、入学を直前に控えた人たち胸を躍らせるだろう。
ultra soul
(2006-05-15)
聴いてみると、ものすごい『迫力』を感じる『曲』です。
『元気』がほしいときに聴いてみるといいかもしれませんね。
また、この曲は『B'z The Best Pleasure』にも
『録音』されております。『B'z The Best Pleasure』も、
もちろん『お勧め』です。
後期B'zの代表曲
(2006-04-18)
99年、2000年とB'zの歴史の中ではかなりハードロックな年がつづきました。そして2001年いきなり前二年とはまったく違う打ち込みでメロディ重視のこの曲に驚きました。なんといってもあのラスト。ウルトラソー!!これを聞くための曲といっても過言ではないかも。