GLAMOROUS & ROGUE
(2007-02-12)
タイトルナンバーの「Girls Be Glamorous」は、それまでの(かつそれ以後の)シングル曲とは一線を画した、遊び心満載のパーティーナンバーです。コアなファンは必聴の曲でしょう。初心者の方にも「これも氷室の一面か」というのを知る意味で聴く価値は十二分です!あと、#3の「GONNA BE ROGUE?」は、現時点ではオリジナル盤にもベスト盤にも収録されてない貴重な曲です!#1と同じくパーティーチューン的な(特にユッキーの言葉遊び的な作詞がいい具合にマッチング!)要素を盛り込んだハードロックナンバーです。両曲ともにライブでも定番曲であり、個人的にもお気に入りなのでぜひ聴いてみて下さい!
意外なオマケあり。
(2003-06-21)
ベースをイフェクターに繋いでコードで弾いてるんかいな~というような低音のドうるさい派手な曲!その上ギターは好き勝手しまくり!シャウト入りすぎ!それでも最高にカッコイイ曲なのだ。とにかく出だしから迫力が他のヒムロックの曲とは明らかに違う。で、このCD実はオマケありで、PCに入れるとヒムロックのカレンダーが出てくる。それまで全然知らずにコンポだけで聞いていた私はビックリして椅子からコケそうになった。もちろんカレンダーのヒムロックもカッコイイ。
氷室京介最高!!
(2002-04-17)
アルバム「beat haze odyssey」からの、シングルカット曲となるタイトル曲は激しいパワーに溢れた楽曲。カップリング曲も2曲共が新たな氷室京介の魅力を感じさせてくれている。