ジェニファー・ロペスとのデュエットが最高!!
(2005-10-26)
サルサ界の貴公子、いやもはや“若き帝王”という名がふさわしいかもしれないMarc Anthonyの99年までのアルバムから選び抜かれたベスト版。
僕は、彼の歌声を聞くたびに鳥肌がたつ。
とくに奥様のジェニファーロペス(JLo)とのデュエット曲“No Me Ames”を生で聴いたときは失神しそうになった。こんな完璧なカップルがこの世に存在していいのだろうか・・・と。
20世紀中の彼の曲をいいとこだけを集めた1枚。サルサ好きのみならず、誰にでも自信を持ってお勧めできる一枚だ。
1999年までのマークの代表的ナンバーが詰まった贅沢な1枚
(2004-06-03)
1999年までのマークの代表的ナンバーが、1枚に凝縮されたヴァリュー・セット!収録曲は全15曲で、CDのタイムキャパシティをほぼフルに使っていることからも、お買い得度は極めて高いといえるでしょう。マークの足跡を知るにはモッテコイの必聴アルバムで、本当に買って損はないオススメモノです。ジェニファーロペスとのDUOに始まり、インディアとのDUOに終わるという贅沢な1枚です。
1枚にマークの魅力が満載のベストアルバム
(2004-06-03)
聴けば聴くほどに味が出てくるアルバム。1999年までのマークの代表的ナンバーが、1枚に集約されたヴァリュー・セット!。ちょっと国内版と言うこともあって価格面では割高という印象を受けますが、マークの足跡を知るにはモッテコイの必聴アルバムで、本当に買って損はないオススメモノです。15曲目のINDIAとのDUOは私が数年前、南米の某国に駐在中にDISCOに行けば定番で流れていた曲。最近も出張で南米の某国のDISCOに行ったら流れていました。