ユニバーサル インターナショナル
たのし。 (2003-06-21) ライナーノーツにもあるように、ポスト・ポストモダンを生き抜くミュージックの一つの形だと思う。乱立したシーンの中でいかに自らを定立するか。模索している。まさに、World Music For World in Tittersだ。この混雑した音に見えるのは、生をそれとして肯う順行の生き方への賛歌である。ってゆうか、単純にたのしいんです。ウォッカとUnzaUnzaってかんじです。