特に9曲目が
(2006-01-15)
好き。
これが嫌いなやつはおそらくいないと思う。
bossとKRUSH共通の知人(友人)であったラフラジャクソンの死についての曲。
コンセプトが限りなくシリアスなだけに、曲も全く妥協することなく作り上げられている。
個人的にはこの1曲に3000円くらいなら出してもいい。
新しいジャンルを創ったDJ KRUSH
(2004-01-19)
TDTというコンテンポラリーダンスのグループがDJ KRUSHの曲を使っていたのがきっかけで、このCDを購入しました。
「DJ」というんだからクラブっぽい音楽なのかな…という先入観があったのですが、聴いてみるとこれが全然違う。ビートはありながらも、落ち着く音楽。かといってBGMの様な存在感の薄さにあらず。
普段歌詞はあまり気をつけて聴かないのですが、Candle Chantの詩(日本語)には涙しました。素晴らしいCDです。
どーなんだろ?
(2002-10-10)
ここ最近のDJ KRUSHの評価は様々であるが、はっきり言って俺はこのアルバムはほとんど聞いていない。このアルバムで唯一KRUSH一人で製作したSONG1はなかなかいいし、BOSS THE MCやこだま和文とやった曲も悪くない。が・・・、彼が今までに作ってきた音楽、特にデビューアルバムから3,4枚や『覚醒』で与えられた衝撃と比べると本当に今作品は期待はずれだった。このアルバムについて、各音楽雑誌では、『いつまでも前進することをやめないKRUSHにリスペクト!』とか書かれてるけど、批判的なものも結構多かった気がする。DJ KRUSHファンとして言わせてもらうと、初めてKRUSHを聞こうと思ってるのなら、これより前の作品を薦めます。
どーなんだろ?
(2002-10-10)
ここ最近のDJ KRUSHの評価は様々であるが、はっきり言って俺はこのアルバムはほとんど聞いていない。このアルバムで唯一KRUSH一人で製作したSONG1はなかなかいいし、BOSS THE MCやこだま和文とやった曲も悪くない。が・・・、彼が今までに作ってきた音楽、特にデビューアルバムから3,4枚や『覚醒』で与えられた衝撃と比べると本当に今作品は期待はずれだった。このアルバムについて、各音楽雑誌では、『いつまでも前進することをやめないKRUSHにリスペクト!』とか書かれてるけど、批判的なものも結構多かった気がする。DJ KRUSHファンとして言わせてもらうと、初めてKRUSHを聞こうと思ってるのなら、これより前の作品を薦めます。
クラッシュに出会えて良かった。
(2002-02-22)
ヒップホップに対する認識が変わりました。最高のアルバムです。
このアルバムがきっかけでクラッシュの全アルバム購入してしまった
ほどです。9曲目のBOSS THE MCとのコラボは生きるって事を考えさせられました。