これだけは手放せない
(2008-01-13)
このアルバムは当時高校1年だった私がアルバイトをして初めて買ったアルバムで未だにGLAYのアルバムで唯一手放す事なく持っているアルバムです。
今はGLAYの歌を聞かなくなったのですがこのアルバムだけはたまに聞いていて改めていい歌ばかりだなと再認識させられます。私はこのアルバム以降はGLAYを知らないのですが初期のGLAYも今のGLAYもそんなに雰囲気は変わらないと思うので聴いてみてください。カナリヤと都忘れは名曲だと思います!全曲いいですけと(笑)
GLAYは私の精神安定剤です。
(2007-12-17)
カーテンコール…ほんっとに良い曲です。最近ちょっと病んでいたのですが、この曲を聴いて元気になりました。世間には、そこまで知られていない曲ですが、私のなかでは名曲です。
最高傑作!!
(2007-09-15)
このアルバムはGLAYの中でも最高傑作ではないかと思います。前半のロックナンバーで気持ちが高ぶって、後半のミディアムナンバー、バラード系の「a boy」「春を愛する人」「カーテンコール」「都忘れ」の流れでこのアルバムの世界にどっぷりとはまってしまいます。なによりも、10年ほど聴き続けているがまったく飽きてきません。それどころか、年齢によって曲の感じ方やとらえ方がちがってくるところが、このアルバムのすごさを感じてしまいます。
最近GLAYが好きになったけど、アルバムの何から聴いていいかわかならいときは、まずこのアルバム聴くことをおすすめします。一切捨て曲はありません!
今の荒んだ世の中にぜひ
(2007-09-03)
このアルバムに入っている曲の歌詞には深く考えさせられる詞が多く含まれておりまたメロディーに乗せることによって情景描写がハッキリと映し出されます。愛の形とは一体どのような物なのだろうか?優しさとはどう表現したらいいのだろうか?その答えは人それぞれ違うけどそのヒントとなるものがこのアルバムにはあります。
今自分は高校生ですが同じ世代の人たちにこのアルバムを聴いて心を打たれて欲しいなと思いました。
GLAYの素晴らしさ
(2007-07-29)
GLAYの素晴らしさを堪能できる1枚。個人的には、GLAYのベスト。
とにかく、捨て曲が1つもない。特筆すべきは珠玉の名曲、とも
いえるバラードの数々。「え?こんなの普通にアルバムに入ってて
いいんですか?」とすら思う。
「都忘れ」、おそらく普通にリリースしてもミリオンヒットは間違い
なかったと思われる1曲。実はこのアルバムにしか収録されていない。
「カーテンコール」「都忘れ」は、ぜひ聴いてほしい。言葉では
表現できないほどに素晴らしい曲です。