Hidden Track!?
(2006-11-04)
目当てはTHE REAL FOLK BLUES。
最後まで聴いたかと思いきや、曲目リストには無い8曲目がはじまった。
曲にのせて、男が女をコーヒーに誘っている。
Won't you please have some coffee with me?
まぁ女は断り、男はしつこく誘い……を繰り返してるだけですが。
隠しトラック的なものを見つけると、CDでもDVDでも得した気分になりますね。
Real Folk Bluesの一枚
(2006-05-11)
確かにこれはReal Folk Bluesがメインの一枚といっていいでしょう。
Real Folk Bluesがフルで入っているところに
大きな魅力があります。
ジャズ、フレンチポップ、など他の曲も完成されていました。
個人的には、
「Piano Bar 1」が好きです。
まさしく大人なBarに流れる大人なピアノが非常にかっこいい。
また、うまく伝わらないかもしれませんが、
何話かの最後、See you next cowboy...の後ろで流れる
「…チャンチャン」というピアノです。
この一瞬のみに惹きつけられていた私には大きな収穫です。
他のCD同様、ビバップを知らずとも楽しめる一枚でしょう。
ありえない
(2005-11-08)
同一人物が作ったとは思えないサウンド。
イージーリスニングというがその域はゆうに越えている。
一曲一曲が名曲。
下手に高い変なアルバム買うより、これを買ったほうが楽しめる。
COW BOY BEBOPとBGM
(2005-03-03)
COW BOY BEBOPとBGMは御機嫌なコンビネーションを醸し出す。
1曲目最高!!!
(2004-12-06)
はっきり言って、やっぱり1曲目狙いでした!
でもこのThe Real Folk Bluse が入ってるってだけで聴く価値おおありです!ド迫力でした!私は番組を見たことがあるだけに、その番組でちらっと流れた曲がフルに聴けて大満足です。しかもジャズからコミカルな曲まで入っているので、Cowboy Bebop を見たことがない方でも十分楽しめると思いますし、曲を通して番組の世界観も伝わってくるはずです。どこか哀愁を帯びた感じはまさにCowboy Bebopの真骨頂です!曲目は少ないのですが、それでも他の作品に劣ることはないと思います!!