ユニバーサル インターナショナル
名盤 (2001-06-24) 堂々たる4作め、と言って差し支えないと思う。 硬質なギターの録音も素晴らしく、下手なエフェクトがない分、本人の意図が伝わってくる。 ロックでもフュージョンでもジャズでもない、ジミの新世界に圧倒される一枚。この後が聴きたかった。