ダブリューイーエー・ジャパン
J-Fusion (2003-10-13) シンセサイザー類を巧みに溶け込ませポップなインストルメンタルサウンドを聞かせる。リズムの平坦さが気になる(打ち込み)。ラリーカールトンライクな和田氏のギターが素敵。この人のラテンに対するアプローチは『イエローラテン』。なので、もうすこし『ぐいぐい食い込んでほしいな』。はりぼてラテンの称号をあげます。 10点中6点