ディスコじゃないんだよ ファンクだよ
(2005-08-23)
79年ディスコで踊っていた ガキのころはまるで気が付かなかったけど
うねるようなベースライン 激しいカッティングギター 完璧な樂曲” えっシックてこんなにすげ~の”って改めて感じさせられ25の春を思い出します。
そりゃ ナイルロジャースにバーナードエドワーズじゃスゲーヨ(あたりまえだよね 無知は怖いよ)
へ~シックてディスコバンドじゃなっかんだね~ (すげ~ださださ 今じゃ恥ずかしくて口には出せません。)
Profile Number091
(2003-12-08)
エレガントなグルーブが得意なファンク、ディスコバンド。ベースラインがやはり完璧だ。ギターのカッティングもシャープでよろし。知性に裏打ちされた周到なアレンジに基づく楽曲製作がうまかった。
10点中9点
天敵だったはずなのに....(^_^;)
(2003-07-12)
1970年代後半に『Le Freak』『Good Time』といったダンス・ミュージックをヒットさせたアメリカの黒人バンド,シックのベスト盤です。
当時パンク&ニュー・ウェイヴ漬けだった私にとって,このようなディスコ・ミュージックは天敵のような存在でしたが,ところが,何故かシックは好きだったんですよね。というより,Bernard EdwardsとTony Thompsonのベースとドラムが好きだったと言った方が正しいかもしれません(そういえば,Diana Rossのアルバム『Diana』のリズム・セクションも彼等が担当していましたね)。
もちろんBernard EdwardsとNile Rodgersの作る曲も良かったのですけれど。