いやはや良いものはよい!
(2002-08-30)
このアルバムは、レコードで持っています。特に好きなのはBluesBrothers2000でも取り上げられた、4曲目のジョン・ザ・レヴェレーター。ヴォーカルと手拍子のみでもあまりあるあの迫力。デルタブルースを聴く上では欠かせない1枚でしょう。
なんとブルースなことか
(2001-10-11)
僕はロバートジョンソンが好きで、その流れから、ロバートジョンソンの師匠である、サンハウスのこのCDも買ってみました。この人の曲は、歪みがあります。ねじれています。そこに落ち込んでしまうと、もう、抜けられません。
この、ブルースの歪みと、痛烈な叫びを、聞いて欲しいです。