ドライブに最適。
(2007-01-25)
気持ちよく快適に聞ける1枚。
ドライブしながら聴くと爽快な気分になる。
ジャミロクワイの代表的なCDの1枚といえるだろう。
オススメです!
グルーヴってのはこういうこと。
(2006-10-18)
何度でもリピートして聴けるアルバム。BGMにとってもいいです。
jamiroquaiのアルバムの中で一番好きですね。
1stに感じた「歌メロディの中途半端さ」が払拭されてJKがすごく自由に歌ってます。
1. Virtual Insanity や6. High Times のグルーヴィーな感じこそjamiroquaiの真骨頂だと思います。
アレンジのセンスが秀逸です。
変な帽子のひと。
(2006-08-13)
ダンス←→技術というジャミロクワイの図式の中で、これは最もその試みが成功した作品かも知れません。
楽曲としての(ジャジーなファンクとしての)の良さ、演奏の素晴らしさと、ダンス音楽としての魅力が見事にフィードバックするこのような作品は、
フュージョンなどでは滅多に味わうことの出来ないものです。そこにジャミロクワイ=JKの方法論としての卓越したセンスを感じることが出来ます。
曲は全曲佳曲のスペーシーなアシッドジャズ。その中でも、やっぱりVirtual insanityが無茶苦茶カッコいい。
スピード感が非常に心地よい
(2005-11-30)
ジャミロといえばこれ、という代名詞的作品ですよね。1曲目の「Virtual Insanity」がもう素晴らしい。ファンクやダンス、JAZZも入ってますかね。非常に心地よいんです。JKの歌声も自由さに溢れていて、どんな表現もリズムも軽やかに奏でます。技術の凄さ、クリエイティヴ面の凄さをこの曲からびんびん感じます。
このキャッチーさに続き、2曲目のクラブ風なダンスナンバーも続けてかっこいいんです。このキャッチさクールさは作品全体に貫かれてます。
4のようなスローなナンバーも聴けるのは、アルバムの効用を更に上げてくれます。R&Bというかファンクさならではのゴージャスさ、心地よさです。最高のムードが作れたりします。
リプレイに耐えられます
(2005-03-23)
何回聴いてもいい曲ばかりです。
なんとなくかけていたりしてもメリハリがついているので
飽きません。
ジャミロを聴くならまずこれを聴いてみないといけないかな。
というぐらい楽しめますよ。