全然ダメ。
(2008-02-12)
どこかで聴いたようなフレーズのオンパレード。つなぎも素人の域を出ていない。時折アレッというような美しいメロディもあるが、トータルのコンセプトもまるでない。最初のホーミーはいったい何なんだ?
なんかのパロディという意味はあるのかもしれないが、作り手が聞き手側をナメているのがよく分かる。彼等はこれが売れたので驚いたのではないか? いずれにせよKLFを聴くことは今後一切ない。
お願い
(2006-12-03)
KLFよ再結成してChill Outの続編を作ってくれー。
最近また聴いているが、なんなんだこれは。今聴いてもやっぱ気持ちよすぎるじゃないか。
まだ買ってない人。買いなはれ。買いなはれやー!
このアルバムをかけたとたん、あら不思議。
部屋に小川の清流が、周りを見渡せば田園風景が。
マイナスイオンの洪水に酔いしれ、α波を出しまくるがいい。
いつの間にやらあなたは夢の中。
イってしまいます
(2006-03-21)
眼をつぶって耳を傾けていると、「あれ、いま俺どこにいんの??」
てな感じになること請け合いです。最高の癒しを得られると同時に
自分がなんだか高邁な人間になった気がしてきます。
羊が一匹・・・
(2004-12-12)
タイトルまんまのチルアウト音楽の最高峰。
素晴らしいジャケットはピンクフロイド『原子心母』へのオマージュ。
KLFは音楽のみならず、大問題ばかり引き起こしまくった行動でも大いに尊敬されるべきアーティストだと思う。
タイトルに偽りなし
(2004-03-16)
ドラッギーな感触にかき乱されるようです。
タイトルがchill outというくらいなので、このサウンドがchill outすることを意味するのでしょう。確かに、暖かいモノを身体に入れたら気持ちよさそうです。
アートワークにも素晴らしいエスプリが効いています。