WARREN"G"FUNK
(2008-05-25)
自ら提唱する「G-FUNK」(=DREのそれとは違うイージー・リスニング風なスムース・タッチなファンク)を体現してくれたアルバム。
名盤No.1
(2008-01-03)
West Coast、G−Funkと言えばスヌープのファーストもいいけど、やっぱりこの出来きにはかないません。ヒップホップの域を超えた超々名盤。お奨め: #1:Michael McDonald"I Keep Forgettin'使いのトラックとNate Dogg のボーカルがめちゃ泣ける超名曲。#4:うねるベースラインが印象的 #5:One Way"Don't Stop"使いで客演のラップもカッコいい ,#8Midnight Starの"Curious"使いで、一番西っぽい曲かな。 ,#9湿ったギターサウンドに爽やかーなラップがいい。 #10スヌープのファーストみたいな雰囲気 #11こぎみいいリズム #12このベース演奏めちゃかっこいいー
これが伝説の・・・
(2007-02-28)
メガヒットを記録しNate共に表舞台に踊り出たデビューアルバム。
このアルバムのインパクト、完成度があまりにも強すぎたせいか後の2枚はそこそこのsaleしか記録しませんでしたが・・・(アルバムI Want It Allで真のretune。)
DeathRowからデビューとされていた彼ですがDef Jamと契約。(がDeathRow関係の曲に凄まじいほどの客演。)
G-Funkを語るには必要不可欠なアルバム。
regulateを聴いて泣いてください。
G-FUNK
(2005-02-04)
言わずと知れた213のメンバーWarren Gのデビューアルバム。
タイトル通りG-FUNKの王道的なもの。
名曲regulateやThis DJテンポのいい12曲。
Warren G自身"easy listening"というだけあって聞きやすく、ゴツさのあるアルバムではない。
perfect!
(2001-07-18)
ここまで完成されたアルバムを私は聞いた事がない。全12曲36分というのは、いかにも物足りない印象を受けるが、全編を聞きとおすにはこの長さは実は快い。そして何より素晴らしいのが全編通してのスムーズさ。聞いていてこれほど「気持ちのいい」音楽は他にないのではないだろうか。 "regulate", "this dj", "do you see"などのヒット曲満載で36分退屈させない。個人的には車に乗って聞きたい音楽である。