ゾロと出会って、一緒に旅をしながらウソップと出会っていくウソップ海賊団の解散
(2006-12-14)
英語の教材としても最適だと思います。スラングとしてouttaやgonnaなどは調べれば分かる程度でしょうし、何よりも文字だけの教科書と違って、尾田先生の書くキャラの表情がとてもいいから、get out of my way!ってだけしか書いて無いのに、ゾロの顔が飛び出てきそうで、
英語の表現があまり分からない人でも、「ああ、きっとゾロは怒ってるから、怒ったときにどけろって言う意味でこういう風に言うんだろうな」って思えると思います。こういう表現の理解が、いたるところにありますし、英語でもキャラ独特のセリフが美味く伝え切れていると思いますよ。学校の教材に、教科書よりもこういう漫画を取り入れる事を本気で進めます。なぜなら学校教育で11年ほど勉強してきた英語が、全然話せなかった僕ですが、この教材のおかげで全然難なく理解する事ができているからです(最もネイティブにも教えてもらいながらですが…)
He is a pirate
(2005-04-11)
ルフィたちの冒険を英語で読んでみるのも面白い!
英語力をつけたいけど苦手だという人は漫画から入ってみるのもいいのではないでしょうか?
意訳されている部分もありますが
日本語版と英和辞典を用意すればどんな意味かおおよそ分かります。
直接的に学校の英語成績アップとはいかないかもしれませんが
英語力 特に読解力はつくかも知れません!