たっぷりフルHD録画が出来ます!
(2008-07-03)
レグザ用に買いましたが簡単に設置出来てコンパクトです(^・^)
勿論PS3にも使えます(^_^)V
とにかく簡単
(2008-06-11)
開封しUSBと電源の2本ケーブル接続するだけで使用可能
NTFSへのフォーマットも1〜2分で終了
Windows NT系であればドライバ等も一切不要(9x系なら必要、公式サイトからDL)
難しいことは何もないのがいいですね PC初心者でも簡単に扱えます
コンパクトなので場所も取らないのが良いですね
不満点があるとすれば、付属のUSBケーブルがすこし短い事でしょうか
約1mしかないので、机の下に置こうとするともしかしたら届かない方もいるかもしれません
あとは駆動音の(かなり小さいので気にならないレベルですが)ジー、ジーというのがファンの音と違い聞きなれてないので、違和感を感じたくらいです
特に問題なし
(2008-06-08)
同じ容量のBUFFALO製品(中のHDはWDC製?)を使っていましたが、フォーマットしても毎回200GB超えたあたりでCRCエラーが出るため、今度はIO-DATAを買いました。今のところ130GBまで使って異常なし。パソコンにつないで24時間電源入れっぱなし。やりとりするデータ量は少ないものの、ほぼ24時間チョロチョロと読み書きしてると思います。
BUFFALOもIO-DATAもアクセス速度は十分速いので優劣は感じません。動作音も同じくらい静かで満足しています。音がしないことと矛盾しますが、振動はIO-DATAのほうが若干気になります。BUFFALOはブーーーというふうに安定して振動するのに対し、IO-DATAはブーン、ブーンというふうに振動に周期性があって気になります。BUFFALO単体のときは机の上に置いていましたが、今はIO-DATAの振動が気になるのでBUFFALOと一緒に机の下に置きました。たぶん当たり外れの範囲だと思います。見た目はIO-DATAのほうが側面の放熱板表面が鏡面のように磨いてあるので放熱効率が良いはず、ただし手で触ってみる限りBUFFALOもIO-DATAも五十歩百歩でともに熱いです。
BUFFALOとIO-DATA、どっちが良いのか気になりますが、まだIO-DATAを使い切ってないので今のところなんとも言えません。IO-DATAでCRCエラーが出なければ次もIO-DATA製を買います。
レグザ
(2008-04-17)
私はレグザとブルーレイレコーダー、両方持っていますが、この値段、ブルーレイディスクを意識した物に思えます。ほぼ同額ですね。
ソニーのレコーダーには満足していますが、録画予約を40件しかできないとか、ディスクに焼くとHDDから消えるとか、現時点では面倒な部分もあり、補助用のレコーダーを健闘していましたが、当面これでカバーできそうです。
レグザが持つHDDへの録画、正直意味がわからなかったのですが、ここまでHDDが安くなり、大容量化すると、俄然存在価値が出てきますね。認識できないという方、パソコンの方は大丈夫でしょうか?接続がおかしいのでは?
ACアダプタ内蔵な点がGOOD
(2008-03-31)
東芝レグザ37Z3500用の外付けHDDとして購入。
開封し、テレビにUSB接続してコンセントを挿し、
テレビの電源をつけるだけで勝手に認識しフォーマットまで完了する。
さすがZ3500対応を謳っているだけのことはある。
電源が入ったときだけ内部ディスクが回転し始めるため高音域の動作音が聞こえるが、
それ以外の作動音はテレビの後ろに配置している限りではまったく気にならないレベル。
コストパフォーマンス的にもとてもよいと思う。