簡単で効果抜群
(2008-07-26)
ローパスフィルタのゴミには誰もが悩まされていると思います。でも、これがあれば大丈夫。EOS 10Dで試しましたが、しつこい汚れ一つを残してきれいにとれました。取り扱いも簡単。シルボン紙とクリーナーを使う方法よりはるかに手軽ですし。かさばらないので旅行先にも持って行けます。充分価格に見合う商品だと思います。
純正品なので相性ばっちり
(2008-05-19)
自分でやってみましたが、十数分であっさり綺麗になりました。
販売店でブロアかけられて余計に酷くなったほこりも、すっきり綺麗に取れました。
相性があるみたいです
(2008-05-07)
SONY α-350で2回、Nikon D60でも2回ほど使いました。
SONYでは、1回の処理で半分以上のホコリが取れたので、気を良くしてNikonに使ったところ、同じように作業をしたつもりなのですが、取れるどころか、20個以上の大小のホコリが付いてしまいました。
Nikon D60のローパスフィルターは、帯電防止設計なのだそうで、そのあたりが原因で相性が悪いのではないかと思われます。
やむなく、自作のクリーニングキットで、アルコールを使っての作業となりました。アルコール使用後は、かなりホコリが取れやすくなりましたが、Nikonには2度と使いたいとは思いません。
あくまで、個人的な使用経験ですが、御参考までに。
効果抜群!!
(2007-12-23)
αSweetDigitalに使用してみました。
大小あわせて15ほどのホコリがイメージセンサー上にあり、
絞って行くと目立ってきていたのでサービスにクリーニングに出す前に
ダメモトで使ってみました・・・が、効果抜群!!
2回ほど繰り返した程度ですべてのホコリを除去できました。
さすがはPENTAXのサービスでも使っているというだけはあります。
端のほうは少しやりにくいですが、
慣れれば問題なし。
サービスにクリーニングに出す前に、
一度使ってみてはいかがでしょうか。
損はなし
(2007-10-24)
使ってみた第一印象は、意外と難しい、かな。どのくらい強く撮像面に密着させればいいのか分かりづらいし、密着させる度にスティックをシートに当てて汚れを落とさなくてはならない。しかし、よほど大きな埃でない限り、うまく除去できたかどうかは試し撮りしてみなければわからない。
と言うような試行錯誤を繰り返すのは思ったよりもしんどかった。我が家の場合、しつこい汚れが50あまりついており、二日間粘った結果7つまで減らすことができた。シートはたぶん30枚くらいあり、一度の作業で半分〜2枚ほど使う。最終的には50回分くらいではないかと思う。別売りはしておらず、シートがなくなったらまた新品を買わなくてはならないが、スティックの耐用回数もそのくらいで切れるとのこと。
一回の作業コストが60円程度でブロアより多少効果が高いと考えれば買って損はないと思う。