延長コードが欲しい
(2008-05-06)
内蔵マイクはそれなりに録音できるのですがヒューン・カタカタカタとハードディスクの回転音が一緒に録音されてしまいます。これを防止するには外付けのマイクが必要ですが、安いマイクで試してみたところノイズの方が大きく本体価格ぐらいな出費が必要かもしれません
本体との間に入る延長コードがあればHDDの不定期なアクセス音に対応できると思うのですが・・・
使い方は色々有ります、ステレオ録音可能の良い商品です。
(2008-04-25)
愛用中のiPod 5G用に以前購入したのですが、主にLineIn入力での録音で使っていて、当方の環境では重宝しています。各社GrooveMachine系の打ち込み用の電子楽器のヘッドホン出力を直にTuneTalkに挿して録音、適当に造ったラフの楽曲のMP3化等に最適です。録音レベルの調整は出来ませんが、出力側のボリュームが最大でも音が割れて録音される事も無く丁度良い感じで録音されます。(その他、LineOut付きのアナログターンテーブルを変換コネクターをかまして5Gに直挿しで録音等、色々)。itunesにWMVとして取り込んで、取り込んだデータをそのままデスクトップへドラッグ&ドロップ可能です(一度itunesで吸い出すと、本体には元データが残りません)。デスクトップ上の録音データをAudacity等のFreewareソフトを使ってその時点で音量等の細かな微調整が可能+コンプをかけたりエフェクトを付けたりしてファイナルをMP3化等が簡単に出来ます。録音可能のMDウォークマンで以前やっていた事が愛用のiPodで出来て、しかもPCにサクッと取り込んで楽曲の細かなEDITが出来るので良いです。自作の楽曲を制作される方でiPod5Gを愛用されている場合は所有しておいても良いと思います。以下欠点ですが、せめて5Gと同時期に発売されていた初代NANOでも使用可能にして欲しかったです。決して安いとは言えない定価、使えるのがiPod5Gのみなのがネックでその点のコストパフォーマンスが悪いです。(ipod Touchに装着するとTuneTalk本体のデザインが良いので、見た目かなりカッコ良いんですがね。当たり前ですが5G以外では全く使えませんが、、)。後は強いて言えば、おまけ程度の貧弱な音質でも良いので内蔵マイクが録音後の確認用のスピーカーとして機能したらかなり嬉しかったです。なのでRockridgeSoundのipod5G用のスピーカー(黒の5G本体&TuneTalkの場合は黒のスピーカー)を同時購入される事をオススメします。iPodをハードケース等に入れている場合は、録音時は、マイク&スピーカー装着の為に本体をケースから出さなければ行けない点は少々面倒くさいですが。
音が飛ぶ
(2008-04-15)
音は予想してたよりもちゃんととれてた。
しかしCD並みの高音質とか言っているがノイズも一緒に入るからそこまで高音質でも意味はないかと。
必ずHDDの回転音とか書き込み音とかが一緒に録音されてしまうし。
あと外付けのマイクも試してみようと思ってSONYのECM−DS3OPを買って試してみたが、内蔵マイクで録音してる時は音飛ばないが、外付けだと音が飛ぶという・・・iPodがもう古いのか?
ちなみに外付けのマイクを使用する場合はAUTOGAINはONの方がいいと思う。
OFFだと音が小さすぎ。
ライブ録音では・・
(2007-11-04)
ゲインの調節はAUTOGAINというツマミをONにするかOFFにするかしかありません。
なのでライブ演奏などを録音するのには無理があります。
AUTOGAINをONにすれば音割れするし、OFFにすれば音がモコモコして聴けたものではありません。外付けのマイクを接続して録音してもゲインが調節できないのであまり意味がないです。
会議の音声、など声を録音するには星4つは付けれますが、大音量のものを録音するのは不向きです。
ちなみにハードディスクのタイプのipodに接続して録音した場合、静かな環境の中では間違いなく駆動音を拾います。メモリータイプのipodについては未確認です。
■ 心配していたけど・・・
(2006-09-18)
レビューで、電池の持ちが書いてありましたが、USB の接続ケーブルから電源供給できるので、小型 USB 電源アダプタを利用して録音すれば長時間の会議も録音できそうです。