しっとりと
(2007-06-29)
「While My Guitar Gently Weeps -solo-」をはじめとして、soloであるなし問わず情感溢れる曲が詰まっています。中でも「While My Guitar Gently Weeps -solo-」は一番のお気に入りで、しっとりと聴かせる穏やかな前半、そしてボディをパンと叩いてから豹変して熱い曲調に…この曲だけでも満足出来るほどいい曲なのでぜひ聴いてください!
惚れました・・・
(2007-01-28)
お恥ずかしながら、昨年末の紅白で夏川りみさんのBACKで演奏されてたのを見て、初めてジェイクの存在を知りました。
ソロとられて数秒でノックアウトされた私です。彼の奏でる音は衝撃的でした。ウクレレという楽器ってこういうものだったのか・・・と、今までのイメージを覆される思いでした。
泣きのギターならぬ、泣きのウクレレというか・・・とにかくすばらしい!の一言に尽きます。
どの曲もそれぞれに聴いてて心地よくて、お薦めの曲を列挙しようとしたらほとんど全部になってしまいました。(笑)
テレビでほんの数分流れた彼の演奏する姿に目を奪われたので、近々出るPV集のDVDも購入予定です。非常に待ち遠しいです!!
なかなか
(2006-09-30)
ジェイクはかなり癒されます!
癒しを求めている片には絶対にお勧めです!
ジャンルや年齢を問わず心地よい音楽に満足できると思います!
ウクレレなのですが、ハワイアンとかそういうイメージを変えさせられる一枚になっていると思います!一度聞いてみては?
ウクレレを超えた男
(2006-08-25)
ジェイクがオジーオズボーンのmama I'm coming homeをカバーしているのには驚いたが、あのダークなバラードを爽やかな曲へ変身させる才能に更に吃驚した。願わくは押尾コータローとの究極のアコースティックテクニカルデユオが実現すればと思っている。
やっぱりいい
(2006-08-16)
初めてテレビCM(天気予報だったか?)からジェイクの曲が流れてきたとき一瞬でファンになった。
DORAGONでははじけるような印象が強かったけど、このCDは思わず涙がでそうな、そんな曲が多い