千秋のデビュー イン パリ
(2007-11-19)
ははは
愉快です
いよいよ千秋がパリで指揮者としてデビューします
オーボエの黒木くんが日本からやってきます
同窓会のようですね
千秋の心境は?
(2007-02-12)
オーケストラの成功なんかはどうでもいい。
そんな気分になる巻でした。
何故、どうして、いきなり、千秋はのだめにキスをする!?
自分自身「変態の森」の入り口へ立っていると認識していたはずなのに、
のだめのピアノを聴いて、いきなりの攻撃です。
千秋のバイオリンを聞いたイメージが「発情期」なのもうなずけます。
もう、千秋は音楽以外は、自分でも気が付いていないのか、ダメなんですよね。
はぅ〜
(2007-01-18)
マンガは音がないけれどすごく素敵な音楽が流れていると想像しながら読める!それに登場するキャラがそれぞれに良さを持ってて面白い(^O^)
笑えるところは何度読み返しても笑えるので色んな事で落ち込んだりしたときに読むと元気になれるマンガです!
とにかく面白い!!
(2007-01-10)
友達に借りて読みましたが
ハマって,欲しくなったので
ついに全巻買いました☆
前からクラシックわ
好きだったし,
音楽もやってるので
尚更面白い(*'I`*)
音楽に興味ない人や
関わりがない人も
十分楽しめます!!
笑いあり・トキメキあり?で
こんなに早く続きが
読みたいと思った漫画わ
初めてですね・∀・
迷走
(2006-12-09)
のだめ迷走中。
千秋や周囲に非凡な才能を認められ、彼に引っ張られるように留学してきたのだめ。
しかし、彼女の中で音楽に対する取り組み方が変化したとはいえども、まだきちんとした形でのベクトルは定まっていない。
そのことをパリでの学校生活を通じて思い知るのだめ。
その度に焦りを感じるのだめ。
うーん、分かる。
こういう場合はとにかく練習することだと思う。
立ち止まって考えてみるのも良いのだけど、そういうことができる人は方向性が定まっていると思うので、右脳に任せて練習しまくるのが良策だと思う。
若いうちの苦労は勝手でもするべしということですね。