それほどでも・・・
(2008-10-01)
自分は確かに萌え系は大好きです!が、これは一度見て見ましたがそれほどずば抜けて面白いとは思わなかったです。パンツがズボン?てことらしいですが皆さんパンツ一丁下半身丸出しの変態にしか見えません・・・空中戦も個人的にそれほどでもなかったです。足に付けるのはプロペラが付いててデザインもなんかダサい。もっとカッコいいものかと思ったら全体的にも微妙・・・パンツ一丁変態集団が空飛んで戦う。それだけです。
いろんな意味で狂ってます
(2008-09-30)
ストーリーやキャラ設定はいいと思います。格好は狂ってます。カメラアングルも狂ってます。そのへんの狂気にのっかれるかスルーできる人向け。
パンツ的なものが出てても入浴シーン多くてもぜんぜんえろくない,というかこれだけ多用されると違和感なく見られるようになります。人としていろいろ悪いほうに進化してるとは思いますが。
限定版についてくる秘め声CDはいらん気もしますが,一回聴いてみてもいいかなーというくらいの出来なのでこだわる人は限定版を。まああれです。正直微妙でもお布施と思えばおっけーです。
全てはメカ美少女のために
(2008-09-26)
設定的には破天荒なお話だとおもいます。しかし監督も言ってますが「島田フミカネさんの美少女を可愛く描く」ために全てを捧げた結果がこうなったという感じでしょうか。「スカイ・ガールズ」はどちらかというとハードSF、こちらはファンタジーと思えば両者の差も納得がいきます。
自分はUHFを見る環境には無く、このDVDが出るまで文庫のストーリーを全て読み、「MCあく○ず」は毎号購読しておりました。同人誌も読んでます(全てではありませんが)。足のストライカーユニットの設定、世界観の設定、ネウロイの目的、アニメでまだ語りきれてない点もありますがまだまだ2話、オープニングとしては今後に十分、期待を持たせる出来だと思います。
ただ、パンツの設定が飛行服なら許せますが、普段の地上勤務の時はスカートを履いていたほうが自然かな〜とは思いました。(まあ、常におみ足が拝めるのを不満とは言いませんが)
コレは久々の良作
(2008-09-21)
股のアップはキャラデザイン兼監督の高村さん曰く、「女の子のおしりや胸が嫌いな男子はいないと思う」らしい。それには賛成ですが。自分は、「本当は戦争をしていた国が協力して一つの敵と戦う」という面に魅力を感じてこの作品を推奨します。
この作品にはWW2期に活躍した各国の戦闘機をモデルにした(サーニャのMig-60以外)「ストライカーユニット」と言う個人装備の兵器が登場し、途中出てくる兵器、車両、火器もとてもリアルです。火器にいたっては、弾幕、弾の曳光、音など、実銃を見て再現されているそうなので、他のアニメとは比べものになりません。
萌え、ミリタリー、WW2、魔法などの沢山の面を持ったストライクウィッチーズ。コレより、一般の方でも楽しめるアニメは無いと確信しています。
すごい
(2008-09-16)
もう最高。ミリオタでも萌えオタでも楽しめる作品だと思う。(僕は前者の方)
キャラクターも人間として、すばらしいし、兵器がすごいリアル。もうボーイズ対戦車ライフルが出てきた時点で、泣けてきましたね。
あと赤城最高!対空砲火もリアル。とにかくすばらしい。