ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
フランク・ダラボン でなければだめか! (2008-10-02) フランク・ダラボン でなければだめか!というのが実感です。ティム・ロビンスの俳優としての才能は「ショーシャンクの空に」(フランク・ダラボン監督)で認められますが、監督としての才能はないのかなと思います。作りが素人作りで、訴えかけるものがなく残念です。