カスタマーレビュー 
いかに私たちが「常識に侵されている」か (2008-11-15)
社会の裏側に切り込むというコンセプトといい民法では絶対に放送できない内容。
いかに我々が目にしやすいメディアが一定のバイアスがかけられているか。真顔で大嘘をつくアメリカのパブリックインフォメーションではないが日本もそれにひけを取らない時代なんだな〜と実感。
現実と聞く見る読むものとでは明らかにギャップがあるのだとあなたも気づかれるだろう。
一般市民はカモられるだけなのか。我々はもっと「適切に怒る」べきである。こんな現実があるのに暴動しないし他人事な日本人がやっぱり不思議になる。
伝説のワル康芳夫さんのエピソードはとんでもすぎてただ笑ってしまった。今後ソフト化してほしい番組です。
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